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にゃんこの膀胱炎…血尿が出た時の対処法…うちの場合 [猫]

暑い!!!!!

しょっぱなから叫んでしまうくらい暑いですね。
みなさま、極力外に出ないようにして、体調に注意してくださいね。

と、言ってはいますが、うちのにゃんこが血尿でました。。。。。

実は2年前、やはり夏の事です。
おしっこが真っ赤になっていて、あわてて獣医さんへ。
ストラバイト結石のせいで、膀胱が傷つき、血尿になったのです。

きちんとプレミアムフード(高いやつ・スーパーとかでは売ってないやつ)を食べさせてたのに…。

体質的なものがあるそうで、予防はなかなかに困難らしい。

とりあえず、まずは抗生物質の投与(シロップ)で、血尿を止めます。
そして結石を溶かす療法食に切り替えました。





これです。
これで結石を溶かします。



【食事療法食】 猫用 ロイヤルカナン PHコントロール 0ゼロ URINARY 0 S/O】 500g



ストルバイト、シュウ酸カルシウム両結石と突発性膀胱炎に対し、最も優れた効果を発揮するドライ製品として開発されました。pHコントロール1よりも短期間でストルバイトの溶解が可能です。また、シュウ酸カルシウムのリスクもpHコントロールドライ製品郡の中で最も低く設計されています。


下部尿路疾患(ストルバイト結石症およびシュウ酸カルシウム結石症)など尿石・尿結石の猫に給与することを目的として特別に調製された食事療法食です。 特徴はストルバイト結石溶解サポート、ストルバイト結石の溶解を容易にする尿生成のサポート(尿pH6.06.5)、尿量増加。



380kcal/100g



しかし、家で抗生物質を飲ませ3日ほどすると血尿は止まったのに、…突然吐きまくるように…。
しかも、どんどん吐き気が強くなっていき、泡を吐いて、そこには血が混じっていました。
おそらく胃液を吐きすぎて食道を傷つけたのだと思われます。

食べ物を受け付けず、吐きまくるので、即病院へ。
吐き気止めを点滴してもらったのですが、家に帰ってもまだ吐き続けるルナ。
結局入院し、点滴で吐き気止めと栄養を与えることに。

一日入院し様子を見て、家に連れて帰ったのですが、そのあとも下痢はするわ、食欲はないわ、ずっとうずくまって寝てるだけの毎日。
このまま死んじゃうんじゃ…と気が気じゃありませんでした。


獣医へ行っても栄養剤の注射以外様子見でしたしね。


プレミアムフードに拘ってる場合じゃなくなったので、缶詰とかパウチのウェットフードを買って、少しずつ手の平で食べさせたりしました。
しばらくすると食べ物を受け付けるようになり、下痢は獣医でもらったビオフェルミンの粉薬で3日ほどで止まりました。

結石は…。
PHコントロール0を食べさせていたらすぐに綺麗に溶けてなくなりました。
ずっと療法食でいくよりも、こんなにすぐ綺麗に溶けるなら、元の食事に戻しても大丈夫だろうとのこと。
もし、次結石ができるとしたら、その頻度で考えようとなりました。

猫タワーにも登らないし、へそ天でも寝ないし、ずっと丸まって部屋の隅っこで寝ていたルナ。
最初は吐き気の原因は熱中症じゃないかと言われたんですが、うちでは留守の時もエアコン稼働。
常に27度設定にしてます。
結局は処方された抗生物質が合わなかったんじゃないかと思われます。
ルナは苦みを強く感じるタイプのようで、吐き気が止まらなくなったみたい。
身体に合わないっていうのもあるし。
そしてそれは今年の夏ではっきり確定されたのです。。


あのときは、回復したルナがへそ天したり、ご飯の催促に来たときは泣けましたわ…。
それ以来、何もなく過ごしていたのですが。

今年の7月下旬。
再び、血尿。
おしっこが赤いのを見つけ、すぐさま、次の日、尿を採取して獣医へ。
ちなみに尿の取り方は、ルナがおしっこに行くときを見計らって、おしっこしたらすぐ後ろにおたまを差し出します。
すると綺麗に尿が取れますので、あとは、お弁当などにソースとかを入れる容器に吸い上げます。



こんなのをお尻の下、ちょっと後ろあたり(うちはメスなので)に差し込んで採取。

おたまはなるべく新品で。
もしくは、ファブリーズ等で除菌してから使用。

尿を入れる容器はこれ↓




これで尿を吸い上げます。
うちは100円ショップで購入してます。

ちなみにお玉も100円ショップで。

これで尿を採取して、獣医へ。

てっきり、二年前の再現だと思い、ストラバイトだと思い込んでました。

すると、今回は、結石が見当たらない…とのこと。
二年前はきらきらした結晶の固まりがはっきりあったのに、今回は細菌のみ。
普通に黴菌が入った膀胱炎だろうとの診断。

そこで抗生物質を貰ったのですが、思い起こされる二年前の悪夢。
すると獣医さんは、あの時の抗生物質とは違うものを出しますね、と言われました。
安心して、スポイトでルナに与え、そのまま仕事に出かけました。

すると、夏休みで家にいる娘からLINEが…。

「ママ!ルナが吐きまくってる!!!!」

またか!二年前の夏再現!!!

すぐに帰りたかったけど、午前中獣医で、午後から出勤してたからこれで早退するわけにもいかず、そわそわしながら仕事をこなしました。
仕事が終わってあわてて家に帰り、吐き気が止まらず口に泡をつけてるルナを獣医へ。

おそらく与えた抗生物質が合わないのだろうという診断。
抗生物質は結構苦いそうです。
獣医さんは犬猫に与える薬は抗がん剤以外は舐めてみてるそうです(素晴らしい)。
この子は口から薬を与えると吐き気がするので、注射で様子を見ましょうとのこと。
抗生物質と吐き気止めを注射してもらい帰宅。

帰宅してからは一回吐いただけで、あとは吐かなくなりました。
でもやっぱり気持ち悪いようで、唾が口に溜まって涎が出るように…。
注射の抗生物質は毎日打たないとだめなものと(飼い主の負担がでかい)、1週間効果があるものとあるそうです。
ルナは抗生物質に弱い体質なので、1日効果があるもので様子見。

次の日も抗生物質を打ってもらいに獣医さんへ。
血尿は止まっていましたが、食欲がなく元気がありません。
熱があったので、解熱剤をお尻に入れてもらいました。
元気がないのは熱のせいだろうとのこと。
とりあえずは抗生物質と栄養剤を注射。 

家に帰ると解熱剤のおかげか少し元気になってました。
ドライフードも少し食べられるように。
嗜好性の強い「懐石」をあげると少しですが食べるようになりました。
病気の時だけは、カロリー等をあまり考えずに嗜好性の強いものをあげるようにしてます。
とにかく食べないと元気にならないから。

食べるようにもなったし、血尿でもないし、浅かった呼吸がゆっくりになり少し安心。
けれど下痢になってしまいました。
これはおそらく毎日病院へ行くストレスと抗生物質のせいかな…と思ってます。
そして土日を挟んで、また尿を取って、獣医へ。
細菌の様子を見てもらうためです。

この時はすでに血尿は収まっていました。


すると…。
今度は尿の中にひし形の結晶が映っているではありませんか!!

シュウ酸カルシウム結石です…。
ストラバイトとは真逆の石で、溶けることはありません。
尿と一緒に排出するしか方法がないのです。

尿が酸性に傾きすぎても、アルカリに傾きすぎても石ができます。
ものすごく繊細なんですねぇ、にゃんこって。

もしかすると最初の血尿もただの膀胱炎ではなく、この結石のせいで膀胱が傷ついていたのかもしれないとのこと。
小さかったのでわからなかった可能性もあるそうです。
今回、朝採った尿を冷蔵庫で保管し、仕事が終わって夕方に持っていきました。
なので、冷蔵庫で冷やされたことで、細かな結晶が固まった可能性もあるみたい。

気になったのは、かつおぶしを少しあげただけで、シュウ酸カルシウム結石が出来る子もあるから…との獣医のお話。
実は、食欲がないルナにあげていた「懐石」にはかつおぶしが入っていたのです…。
ほんの少量だし、猫用だし、たぶん理由にはならないんでしょうが、すぐさまあげるのを止めました。

そしてまたもやロイヤルカナン療法食、phコントロール0を処方してもらい食べさせることに。
以前、これを食べてすぐストラバイトが消えたので、今回も期待です。
今回は結石自体が溶けることはないので、尿として排出できるかどうかが勝負。

ルナに食べさせるロイヤルカナンPHコントロール0は、ストラバイトにもシュウ酸カルシウム結石にも効くタイプ。
抗生物質は身体に合ってないようだし(熱や下痢)、細菌も減ったし、とりあえずは尿量を増やし、食べ物で改善していきましょうとの診断。

けれどここで注意したいのが、治療途中で抗生物質を止める危険性です。 
抗生物質は決して途中で止めてはいけません。
なぜなら、抗生物質の効かない細菌(耐性菌)を作り出す可能性があるからです。
その危険性は獣医さんとも話し合い、それ以上にルナの身体に負担がかかるので、やはり抗生物質は使用せずにいこう…と決めました。

そしてそのままPhコントロール0を続けるのと、薬とサプリの中間くらいにあたる錠剤を購入。

IMG_0608.jpg  IMG_1179.jpg

果物のベリーを錠剤にしたもので、下部尿路疾患に良いとされるそうです。
これで尿量を増やし、結石を作りにくくします。

このサプリは錠剤ですが、無理やり飲ませるのではなく、ドライフードに一緒に混ぜればぽりぽり食べてくれました。

結石が流れてしまえば、あとは、Phコントロール1とか2に切り替えて予防していくことになります。

今は、コントロール0とサプリを食べさせているところ。

結石がどうなっているか見てもらいながら、療法食を続けることになります。

次は1週間くらいしたら採尿してまた獣医さんへ行きたいと思います。

いずれは、Phコントロール0から1または2へ移行し、食べさせることになると思いますが、それは獣医師の判断になります。

とにかくにゃんこの病気はもうこっちが病気になっちゃうんじゃないかと思うくらいの心痛をくらいますね。

毎日の獣医通いに、かさんでいく治療代。
でも家族が病気になったらすべて当たり前の事ですよね。

病気にならないよう、プレミアムフードを考え購入し(これがまた高い)、それでも病気になるときはなります。
まだルナは、スコティッシュフォールドが遺伝的になりやすい、骨の変形や心臓疾患にはなっていません。
それが救いかな。

生き物はずっと元気でいてくれるとは限らない。
病気になることもある。
その時、やっぱり飼い主は、苦しみを軽減してやれるようできる限りの事をしてあげたいと思う。

元気になった時の喜びはなにものにも代えがたいですからね。

現在、ルナはめっちゃ元気です。
コントロール0は気に入ったようでぽりぽり食べますし、サプリもこっそり混ぜてますが、綺麗に残さず食べてくれてます。
下痢もすぐ止まり、お水も飲んでますし、今のところ異常は見当たりません。
ずっとへそ天で寝てますし、猫タワーも登りますし、遊ぼうと誘いますし、なでろと強制してきます。
これがなによりも嬉しく幸せですわ。

そろそろ採尿して病院へ行こうかなと考えてます。
普段は考えもしないけど、にゃんこが病気すると、普段の元気な姿がどれほど幸せなことかを実感しますね。

あ、あと、上記はあくまでうちのルナの場合ですので、すべての猫が膀胱炎になったときにこうなるわけではないです。念のため。

しかし、にゃんこを昼間外に出している家があるのですが、こういうお宅はどうやってにゃんこの病気を早期発見するのかな?
おしっこの色がおかしいこともわからないし、下痢かどうかも、外でしてくるからわからない。
それだと手遅れになることが多いんちゃうかな。
フィラリア予防してても、マダニとかの危険もあるし。
大体、外で何を食べてくるかもわからない。
やっぱりうちでは、にゃんこは完全室内飼いじゃないと到底飼えないと思いました。
いろいろな考え方があるので強制はしないですけども。

暑い日々が続いてます。
みなさまもどうか体調に気をつけて健やかにお過ごしくださいね!
私は自分がそろそろ夏バテして食欲が減退しないものかと思っておる次第です。
こんなに暑いのにお腹が減るとはどういうことか…。
自分の健康に感謝しつつも、もう少し食欲減退し体重が減るといいな…と思うこの頃ですわ。

ちなみにルナはすっかり元気で今は紙袋に入ってます(笑)

ルナ155.jpg

ルナ154.jpg

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mitsuya

何はともあれルナちゃん快方に向かわれて良かったです(^^) ほんとに、こういう時つくづくペットも大切な家族の一員なんだなと思わされますね(T_T) この暑さはやはりペットにも応えているみたいです。クーラーの弊害もあるでしょうし、分からないことだらけです。せめてハイ・イイエだけでも話してくんないかな(-_-;)
by mitsuya (2015-08-01 22:55) 

youyou_s

>mitsuyaさん ほんっとにそうですよね。「ママ、ちょっと気持ち悪い…」くらいは言って欲しいものですわ。でもきっと話せるようになったらエアコンが寒いだの、今度は暑いだの、めちゃくちゃ我儘言いだす気もします…。この暑さは人間にもヤバいくらいですから、にゃんこにとっても危険ですよね。もう電気代の事は忘れて(忘れられないけど)、24時間稼働させるしかないです…凹
by youyou_s (2015-08-02 11:22) 

ニッキー

ルナちゃんが元気に紙袋に入って遊んでる姿に安心しました(^.^)
にゃんこの病気は本猫さんが症状を訴えてくれないので本当に心配で心配でどうにかなりそうですよねぇ(ToT)/~~~
うちのにゃんず、獣医さんが大嫌いで獣医さんの匂いがついたにゃんこも嫌い( 一一)
おかげで誰かが具合悪く(涙目やお腹が緩い等)なると獣医さんからいただいた薬で1日様子見をしてNGなら・・・にゃんこも私たちも覚悟を決めて病院へ(>_<)
なのでいたずらしてくれるくらい元気になるともう嬉しくて→2.3日だけですがw
by ニッキー (2015-08-02 12:37) 

youyou_s

>ニッキーさん 同じですねぇ、やはり^^
にゃんこ飼いさんはみんなそうなんですね。うちも獣医大嫌いでキャリーケースを開けたら、もう姿が見えません。。。なぜか、フィラリアのお薬も、持ってくると姿が消えてます。こういう時は素早いです。普段はとたとた足音立ててゆっくり歩くくせにね。
にゃんこが病気だと、なんかゆっくり寝ることもできないくらい心配になっちゃいます。紙袋や段ボールが片づけられないなんて幸せな悩みなんですねぇきっと。。。
by youyou_s (2015-08-02 16:12) 

ojioji

ルナさん、たいへんだったのですね。
経過を読みながら心配で心配で、でも元気になられてホッとしました。
実は、わが家のノルくんも特発性膀胱炎を何度か繰り返しています。寒い季節に発症することが多かったのですが、去年は梅雨の頃に。京都からの引っ越しが影響したもよう。そして何と今日、血尿が。暑くなってから横になってばかりで運動不足、そこに連日の猛暑、慌ててエアコンを入れてやりました。
ノルは結石は見つからなくて、特発性と診断されました。が、ルナさんがストルバイトとシュウ酸カルシウムと両方出たのを読んで、状態は刻々と変化するのだなあと認識。膀胱炎は体質や食事や生活習慣が絡むので、猫ごとに対処が異なって、難しいですよね。
ルナさんのように抗生物質が合わない場合もあるのですか。ぼく自身が抗生物質のよく効く体質?だったため抗生物質信仰(^_^;)がありました。ノルにも一週間持続する注射で、今までは事無きを得ていました。
ルナさんの経過記事、とても参考になりました。
どうかこのまま症状が収まりますように。
ノルの血尿の日に、こちらの記事を拝読。その偶然に感じ、つい長くなってしまいましたm(_ _)m
by ojioji (2015-08-03 02:10) 

youyou_s

>ojiojiさん 私も、ojiojiさんのブログを読んで、ノルちゃんの血尿?!と偶然の一致に驚いてました。
ほんとにゃんこそれぞれで症状から効く薬から違いますから困りますよねぇ。獣医さんいわく、抗生物質で具合が悪くなるのはめずらしいそう。普通は大丈夫みたいです。突発性だと膀胱炎自体の治療になりますねぇ。うちは、結石が出ちゃうんで、その予防から始めないといけないです凹。でも今はすっかり元気で普通通り。それがどれほど幸せな事か、現在しみじみかみしめております。…すぐ忘れちゃうんですけどね(苦笑)。
どうかノルさんも早く良くなりますように。
by youyou_s (2015-08-03 18:43) 

ojioji

ノルくんにお気遣いいただきありがとうございます。
血尿はあの日だけで、翌日から普通におしっこしてくれてホッとしております。頻尿もなく。
徹夜仕事とか不摂生で一時的に茶色い小便が出るのと同じだったのかなあと思うことにしました。
by ojioji (2015-08-05 00:31) 

youyou_s

>ojiojiさん 良かった良かった^^
一度だけで、しかもしっかりおしっこが出てるなら大丈夫かもしれませんね。
頻尿もないし。
にゃんこは繊細なので、ストレスとかいろんなことで体調不良になるから心配が尽きませんねぇ。
それを上回るくらい可愛いので仕方ないです…一生にゃんこの奴隷で生きていくしか方法がないです…。
by youyou_s (2015-08-05 21:42) 

ミケシマ

だいぶ遅くなりましたがルナちゃんのお加減は如何でしょうか。
うちも兄妹ともに子猫の時から結石があり以来ずーっと療法食です。
こちらでご紹介されているのと同じロイヤルカナンのpHコントロールです。
ルナちゃんが元気でいらっしゃることをお祈りします。
by ミケシマ (2015-08-26 08:20) 

youyou_s

>ミケシマさん コメントありがとうございます!こちらをすっかり放置してましてお返事遅くなり大変失礼いたしました!!
子猫の時から療法食なんですね…。結構高いですし、大変ですね。
ルナはまだ結石が解け切ってはないので、コントロール0をずっと食べさせてます。ただ…それだけだと飽きて食べなくなるのがネックなんですよ。他のロイカナをあげたりしてるものだから、結石がなかなか溶けないんだよ…と獣医さんに言われました。ただ新たな結石はできてないようなので、今ある、小さな結石が溶けたらまた新たなドライフードに代わると思います。
ミケシマさんのにゃんこちゃんも元気で長生きされますように…。
by youyou_s (2015-09-08 21:02) 

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